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DiSKの日記帳です。更新頻度から行くと月記?

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8月まとめ

8月に訪れた方の検索キーワードの上位3つをまとめたいと思います。

1位:ポリプラズマ(SignumPro含む)

2位:熱帯魚関係

3位:フォールディングバイク

それぞれのコメントは続きで
●ポリプラズマ
7月に続きポリプラズマが検索訪問数1位
今月はゲージを変えたので、1.18と1.33に変更した後の感想
ラケット:Prokennex Heritage TypeC(93)
テンション:1.18ゲージ 52lbs(鉛で重量調整)
      1.33ゲージ 54lbs(鉛無し)

良くなった点:
 ・コントロール性能が上がった
 ・ラケットのしなりを感じやすくなって、感覚がつかみやすい
 ・適度な球離れ
 ・球速アップ
悪くなった点:
 ・とびが悪くなった分リカバリーショットが少しつらい
 ・スイートエリアを外すと腕に来る

飛び加減、球離れのタイミングが自分のイメージにかなり近い状態になりました。
iPrestigeをはじめて使ったときに、その打感に少し感激したけど今回はそれ以上。
自分の中では過去最高のラケットセッティングと思えるぐらい良い!


●熱帯魚関係
水温について
熱帯魚の飼育をしていて一番嫌な季節が夏。
水温が30℃を越えると、生体や水草に影響が出てきます。
特にコケ対策に使うヤマトヌマエビは30℃を越えるとすぐに死んでしまいます。(比較してコケ対策に効果が低いもののミナミヌマエビを使っているのはこれが理由)
水温を下げる方法として、費用対効果が高いのはファンの設置だと思います。
\3000-前後で買えますので初期費用もそれほど痛くありません。
気化熱を利用するため水の補充回数は増えますが、部屋に冷房入れっぱなしにしたり、水槽に凍らせたもの(水を入れたペットボトルなど)を浮かべたりするよりはよっぽど楽
ろ過器と水槽の間に入れるクーラーは高いですし^^;

外掛けフィルターの改造
前にやっていたものですが、外掛けフィルターと底面フィルターとの連結、ろ材の変更です。
材料
 外掛けフィルター テトラ OT30
 底面フィルター ニッソー バイオフィルター
 ろ材(セラミックやスポンジなど)
 パッキンゴム(気休めなので必要なし?)
 プラ板やアクリル板

1.外掛けフィルターのストレーナーの穴が開いている部分まで切断します。
2.外掛けフィルター側にパッキンゴムを通した後、底面フィルターのパイプの中にストレーナーを入れ水槽に設置します。パッキンゴムで隙間をふさぎます。(意外とちょうどいい太さなのでゴムはいらないと思いますが・・・)
3.外掛けフィルターについているろ材をバラします。
(ろ材を固定する骨の部分が必要なため)
4.ろ材を固定する骨にしたに少し隙間を空けるようにしてプラ板を接着します。(水を外掛けフィルターのろ材の部分で上から下に流れるようにします)
5.4で作成したものを排水口に近い側に設置します。
6.外掛けフィルターの中にろ材を入れ、スタート
7.水があふれないように、水量を調整して完成


●フォールディングバイク
KHS WestWoodしか乗ってないので他のフォールディングバイクと乗り心地の比較が出来ません^^;
借りているマンションの駐輪場がいっぱいで置き場が車の中しかなかったためマウンテンバイクをあきらめました。
KHS WestWoodを選んだ理由は、価格の割りに機能面が気に入ったこと。
・ギアの段数の多さ(あまりシフトチェンジしないかも^^;)
・前サス(舗装路でも有るのと無いので割と違います)
・スチールフレーム(重いけどアルミに比べて振動が少ない)

オフロード用のつくりのため、ブロックパターンのタイヤを履いていますので、街乗りにあわせてそのうちオンロード用に変えるかも
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